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日本セーフネット、新しいeSafe® SmartSuite™ Web and Mail Security Gatewayの発売を発表
eSafe SmartSuiteが提供するのは単なるセキュリティではありません。
統合と管理を簡単にすることに焦点を絞ったスマートかつ企業規模のプロテクションが、ビジネスの価値を高めます。
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2009年9月1日
日本セーフネット株式会社(代表取締役社長:酒匂潔、本社:東京都港区、以下日本セーフネット)は、情報セキュリティの世界的大手企業であり、日本セーフネットの親会社であるSafeNet, Inc. (米国・メリーランド州、以下SafeNet)と経営統合されたAladdin Knowledge Systems(イスラエル、以下Aladdin)のコンテンツセキュリティソリューションeSafe® を販売しております。

日本セーフネットはAladdinが発表した、ウェブおよびメールのプロテクションと制御を行う新しいeSafe SmartSuite Secure Gatewayを日本にて動作検証を行い9月15日より販売開始いたします。まったく新しいゲイトウェイプラットフォームeSafe SmartSuiteは、知的なプロテクションと使いやすさ、バリューフォーカス管理、今日のビジネスにもとめられるレポーティング機能を組み合わせたSecurity that Thinks(考えるセキュリティ)を提供します。
eSafe SmartSuite は、高いパフォーマンスとスケーラビリティを提供する一方で、ウェブおよびメールのトラフィックをリアルタイムかつ知的に検出するというeSafeの技術プラットフォームをベースとし、企業を現在および今後の脅威からプロテクトします。さらに、eSafe SmartSuiteは生産性と管理の可視性を高め、簡単かつ高度なモニタリング、トレンド分析、レポーティング機能などを通じてセキュリティに関する意思決定能力を高めます。
詳細は日本セーフネットの発表をご覧ください。

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